すべての連絡(受領通知、採択通知等)は、筆頭演者の所属機関、住所にお送りします。 したがって、筆頭演者に関しては、必ず日本の所属機関名、住所をお書きください。
共同演者・所属機関を増やす(入力したデータは消去されます)
注)特殊文字の入力方法につきましては、下記の特殊文字リンクから参照してください。
≪特殊文字リンク≫ ※ 発音記号及び対応するタグ一覧 ※ 歯式及び対応するタグ一覧 ※ ISO-8859-1に規定の特殊文字
抄録本文(必須):
抄録本文は、まず最初にご自身のワードソフトで作成し、コピー機能を使って下段の抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。
以下の記号を用いるときは、下記の文章に従って作成してください。 また、<SUP></SUP><SUB></SUB><I></I><B></B><U></U>は必ず半角文字を使用してください。
<SUP></SUP><SUB></SUB><I></I><B></B><U></U>
ギリシャ文字が必要なときは,下のテーブルの記号をご使用ください。
(例)βblocker は βblocker となります。
上付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUP>と</SUP>で囲ってください。 (例)Na<SUP>+</SUP> は Na+ となります。
下付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUB>と</SUB>で囲ってください。 (例)H<SUB>2</SUB>O は H2O となります。
イタリック文字が必要なときは、文字の前後を<I>と</I>で囲ってください。 (例)<I>c-fos</I> は c-fos となります。
太文字が必要なときは、文字の前後を<B>と</B>で囲ってください。 (例)<B>bold</B> は bold となります。
アンダーラインが必要なときは、文字の前後を<U>と</U>で囲ってください。 (例)<U>アンダーライン</U> は アンダーライン となります。
抄録本文内で強制的に改行を指定したいところには、改行したい文の頭に<BR>を記入してください。
上記の記号との混乱を防ぐため、抄録本文内で&、<、>、”の記号を使うときは下のHTMLタグをご使用ください。
(ex.)p<0.05 は p<0.05 となります。
下の枠が抄録本文(タイトル、所属機関名、演者名は除く)を記入する欄です。 下の枠内に図表は登録できません。 また、先頭行は1マスあけずに左詰めで記入してください。 ブラウザによって、下の抄録本文の枠が、極端に横長になってしまいます。 本文の作成に不便な場合は本文の途中で適宜改行指定を入れても結構です。 改行指定は、登録の際自動的に削除されますので、そのまま残しておいてください。
登録作業を続けます。 また、このボタンで、演題名および抄録本文の現在の文字数を確認することができます。
この 第65回日本鼻科学会総会・学術講演会 演題登録 に関するお問い合わせは、 学会事務局 rhinology-office@umin.ac.jp へお願い致します。