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第89回日本皮膚科学会東部支部学術大会 一般演題 演題登録


*」印のついている項目は必須項目です。未入力の場合、演題を登録することができません。


利益相反について

第117回日本皮膚科学会総会(代議員会)(平成30年6月1日開催)で、日本皮膚科学会COIガイドラインの新規制定について審議、承認されました。これによりまして、学術大会および学会機関誌での発表の際、COI事項の自己申告が求められることとなりました。

開示すべき事項の詳細は、公益社団法人日本皮膚科学会HP上に掲載の「日本皮膚科学会COIガイドラインについて」をご確認ください。

利益相反の有無*

日本皮膚科学会 「学会発表・講演におけるプライバシー保護指針」について

平成29年度第3回理事会(平成29年9月1日開催)にて、日本皮膚科学会 学会発表・講演におけるプライバシー保護指針(以下、プライバシー保護指針)について審議・承認されました。詳細については、公益社団法人日本皮膚科学会HP上に掲載の「プライバシー保護指針」をご確認ください。

プライバシー保護指針*

日本皮膚科学会「研究指針に対する対応」について

平成29年度第3回理事会(平成29年9月1日開催)にて、日本皮膚科学会「研究指針に対する対応」(以下、研究指針に対する対応)について審議・承認されました。詳細については、公益社団法人日本皮膚科学会HP上に掲載の「研究指針に対する対応」をご確認ください。

研究指針に対する対応*

筆頭著者
氏 名*
(日本語) (姓)
(例)吉田
(名)
(例)茂
(ふりがな) (姓)
(例)よしだ
(名)
(例)しげる
所属機関番号*
筆頭著者の所属機関名
1.所属機関名*

所属機関名は講座名で表記して頂きますようお願いいたします。
皮膚科の診療をされている講座は「皮膚科」を省略してください。
(例)○○大学大学院医学工学総合研究部皮膚科学講座→○○大、○○大学医学部小児科学教室→○○大小児科
ご開業の先生は、医院名および所在地をご記載下さい。
(例)○○医院 ○○県○○市
筆頭著者の所属機関住所
郵便番号*
(例)123-4567
住所*
電話番号*

(例)03-1234-5678
(内線)
内線番号の入力は任意です。
FAX番号
(例)03-1234-5678
筆頭著者の電子メールアドレス
電子メールアドレス*
  • Gmailをご登録されますとセキュリティによりシステムからの確認メールが届きません。
    極力Gmail以外のメールアドレスでご登録いただきますようご協力をお願いいたします。
確認用*
確認のためもう一度、電子メールアドレスをご記入ください。
筆頭著者の日本皮膚科学会所属支部
所属支部*

著者の所属機関が複数にまたがるときは以下に記入し、著者記入欄にあるチェックボックスにチェックしてください。所属機関名 2から 8の記入方法は所属機関1と同じです。共著者の氏名の記入の仕方も、筆頭著者の記入欄と同じです。

2.所属機関名
3.所属機関名
4.所属機関名
5.所属機関名
6.所属機関名
7.所属機関名
8.所属機関名

共著者2
氏 名
(日本語) (姓) (名)
(ふりがな) (姓) (名)
所属機関番号
共著者3
氏 名
(日本語) (姓) (名)
(ふりがな) (姓) (名)
所属機関番号
共著者4
氏 名
(日本語) (姓) (名)
(ふりがな) (姓) (名)
所属機関番号
共著者5
氏 名
(日本語) (姓) (名)
(ふりがな) (姓) (名)
所属機関番号
共著者6
氏 名
(日本語) (姓) (名)
(ふりがな) (姓) (名)
所属機関番号
共著者7
氏 名
(日本語) (姓) (名)
(ふりがな) (姓) (名)
所属機関番号
共著者8
氏 名
(日本語) (姓) (名)
(ふりがな) (姓) (名)
所属機関番号


セッション*
カテゴリー*

注)特殊文字の入力方法につきましては、下記のリンクから参照して下さい。


抄録タイトル* 制限文字数は全角60字(半角120文字)以内になります。 (例)心筋梗塞の予後規定因子の解析

抄録本文は、まず最初にご自身のワードプロセッサーで作成し、コピー機能を使って下段の抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。

以下の記号を用いるときは、この欄でコピーして抄録本文内の必要個所にペーストすることで、より正確な抄録を作成することができます。また、<SUP></SUP> <SUB></SUB> <I></I> <B></B> <U></U> <BR>は必ず半角文字を使用してください。

上付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUP>と</SUP>で囲ってください。
(例)Na<SUP>+</SUP> は Na+ となります。

下付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUB>と</SUB>で囲ってください。
(例)H<SUB>2</SUB>O は H2O となります。

イタリック文字が必要なときは、文字の前後を<I>と</I>で囲ってください。
(例)<I>c-fos</I> は c-fos となります。

太文字が必要なときは、文字の前後を<B>と</B>で囲ってください。
(例)<B>太文字</B> は 太文字 となります。

アンダーラインが必要なときは、文字の前後を<U>と</U>で囲ってください。
(例)<U>アンダーライン</U> は アンダーライン となります。

抄録本文内で改行を入れたいところには、改行したい文の頭に<BR>を記入してください。

上記の記号との混乱を防ぐため、抄録本文内で<および>の記号を使うときは(たとえばp<0.05、CO>2.2が挙げられます)、必ず全角の<および>を使ってください。
(例)×p<0.05  ○p<0.05

下の枠が抄録本文(タイトル、所属機関名、著者名は除く)を記入する欄です。下の枠内に直接図表を書き込むと、抄録集では改行等の関係でずれてしまい図表の体裁をなさなくなります。また、先頭行は1マスあけずに左詰めで記入してください。ブラウザによって、下の抄録本文の枠が、極端に横長になってしまいます。本文の作成に不便な場合は本文の途中で適宜改行指定を入れても結構です。改行指定は、登録の際自動的に削除されますので、そのまま残しておいてください。

抄録本文* 制限文字数は全角200文字(半角400文字)以内になります。この字数を超えると登録できません。
抄録本文には図表は使用できません。

登録した自分の抄録を参照・更新するためのパスワード(半角英数文字6~8文字)
パスワード*

登録作業を続けます。また、このボタンで、抄録タイトルおよび抄録本文の現在の文字数を確認することができます。


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この 第89回日本皮膚科学会東部支部学術大会 一般演題 演題登録 に関するお問い合わせは、運営事務局 east89@dermatol.or.jp へお願い致します。

また、この抄録提出用ホームページは、UMINセンター の全面的な支援のもと、運営されています。