演題登録先(必須): 日本消化器病学会 日本消化器内視鏡学会
講演形態(一般、シンポジウム等の区分)(必須): 選択してください シンポジウム「消化器病研究の最前線 -今後の臨床への展開」 一般演題 中国支部研修医奨励賞(卒後2年目迄) 中国支部専修医奨励賞(卒後3~5年目迄)
発表形式(必須): 選択してください 口演
筆頭著者の氏名(日本語表記)(必須):
筆頭著者の氏名(ふりがな)(必須):
筆頭著者の会員番号(例)123456、申請中のときは99:
1.筆頭著者の所属機関名(例)勇民大学 医学部 医療情報学科 のように途中に全角1ますを入れてください(必須):
筆頭著者の所属機関番号(必須): 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
筆頭著者の所属機関住所の郵便番号(例)123-4567(必須): 検索
筆頭著者の所属機関住所(例)東京都文京区本郷1-2-3(必須): 都道府県を選択してください 北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県 外国
筆頭著者の電話番号(例)03-3815-5411(必須): 上記の内線番号:
筆頭著者のFAX番号(例)03-1234-5678(必須):
筆頭著者の電子メールアドレス(採否をご連絡いたしますのでお持ちの方は必ずご記入ください):
著者の所属機関が複数にまたがるときは以下の所属機関名記入欄に記入し、 著者記入欄のチェックボックスをチェックしてください。 所属機関名2から20の記入方法は1.筆頭著者の所属機関名と同じです。 共著者の氏名の記入の仕方も、筆頭著者の記入欄と同じです。
2.所属機関名(日本語表記)
3.所属機関名(日本語表記)
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19.所属機関名(日本語表記)
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カテゴリーを選んで下さい。
第1希望(必須): 選択してください 01.食道 02.胃・十二指腸 03.小腸 04.大腸 05.肝 06.胆 07.膵 08.その他
第2希望(必須): 選択してください 01.形態 02.機能 03.生化学 04.薬理 05.ウイルス 06.病理 07.炎症 08.潰瘍 09.腫瘍 10.消化吸収 11.胆石 12.肝炎 13.肝硬変 14.門脈 15.疫学 16.成因 17.病態生理 18.診断 19.画像 20.治療 21.手術 22.予後
演題名(例)心筋梗塞の予後規定因子の解析、またはMolecular mechanism of cardiac hypertrophy induced by hypertension(必須):
本文(必須):
抄録本文は、まず最初にご自身のワードプロセッサーで作成し、コピー機能を使って下段の抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。
以下の記号を用いるときは、この欄でコピーして抄録本文内の必要個所にペーストすることで、より正確な抄録を作成することができます。 また、<SUP></SUP><SUB></SUB><I></I><B></B><U></U><BR>は必ず半角文字を使用してください。
ここは、抄録を書く欄ではありません。【目的】【方法】【成績】【結論】【】 <(全角) >(全角) <SUP></SUP> <SUB></SUB> <I></I> <B></B> <U></U> <BR> →←↑↓ %‰Å+-±×÷=≠≒≡≦≧∞∽∝⊆⊇⊂⊃∪∩∧∨ αβγδεζηθικλμνξοπρστυφχψω~℃
上付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUP>と</SUP>で囲ってください。 (例)Na<SUP>+</SUP> は Na+ となります。
下付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUB>と</SUB>で囲ってください。 (例)H<SUB>2</SUB>O は H2O となります。
イタリック文字が必要なときは、文字の前後を<I>と</I>で囲ってください。 (例)<I>c-fos</I> は c-fos となります。
太文字が必要なときは、文字の前後を<B>と</B>で囲ってください。 (例)<B>太文字</B> は 太文字 となります。
アンダーラインが必要なときは、文字の前後を<U>と</U>で囲ってください。 (例)<U>アンダーライン</U> は アンダーライン となります。
抄録本文内で改行を入れたいところには、改行したい文の頭に<BR>を記入してください。
上記の記号との混乱を防ぐため、抄録本文内で<および>の記号を使うときは(たとえばp<0.05、CO>2.2が挙げられます)、必ず全角の<および>を使ってください。 (例)×p<0.05 ○p<0.05
下の枠が抄録本文(タイトル、所属機関名、著者名は除く)を記入する欄です。 下の枠内に直接図表を書き込むと、抄録集では改行等の関係でずれてしまい図表の体裁をなさなくなります。 また、先頭行は1ますあけずに左詰めで記入してください。 ブラウザによって、下の抄録本文の枠が、極端に横長になってしまいます。 本文の作成に不便な場合は本文の途中で適宜改行指定を入れても結構です。 改行指定は、登録の際自動的に削除されますので、そのまま残しておいてください。
抄録本文
制限文字数は演題名・抄録本文の合計で896文字になります。この字数を超えると登録できません。
利益相反の有無(必須):
有 無
利益相反(conflict of interest: COI)とは、本学会が推進する医学医療の研究によって社会に還元される公的利益と産学連携等により生じる私的利益があり、 このような二つの利益が学会員個人の中に生じる状態を指します。本学会では、2011 年1 月より「臨床研究の利益相反に関する指針および細則」を試行しております。 つきましては、各支部例会に演題をご登録される先生方に対しても、指針および細則を遵守して頂きますようお願い申し上げます。 今回、演題をご登録いただくにあたり、その演題の内容に関連して利益相反が生じる場合には、下記のCOI申告フォームにご入力いただき、ご申告頂きますようお願い申し上げます。
「臨床研究の利益相反に関する指針および細則」 [PDF: 267KB]
支部例会演題登録用筆頭発表者のCOI申告フォーム
COI 申告書提出期限: 各支部例会演題募集締切日から1 週間以内
※ 「臨床研究の利益相反に関する指針および細則」については、2013 年1 月1 日より完全実施となります。
登録した自分の抄録を参照・更新するためのパスワード(半角英数文字6~8文字) (必須):
登録作業を続けます。また、このボタンで、抄録タイトルおよび抄録本文の現在の文字数を確認することができます。
この 練習用 第97回日本消化器病学会中国支部例会 演題登録 に関するお問い合わせは、 開催例会事務局 へお願い致します。
また、この抄録提出用ホームページは、 UMINセンターの全面的な支援のもと、運営されています。