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練習用 第38回日本外科感染症学会総会学術集会 演題登録

このページで登録した演題の登録番号は 91XXX となり、 正式登録にはなりませんのでご注意ください。


*」印のついている項目は必須項目です。未入力の場合、演題を登録することができません。
**」印のついている項目は、特定の条件で必須項目となります。


筆頭著者
氏 名*
(日本語表記) (姓)
(例)吉田
(名)
(例)茂
(ふりがな) (姓)
(例)よしだ
(名)
(例)しげる
(英語表記) (姓)
(例)Yoshida
(名)
(例)Shigeru
職種*
会員番号*
516で始まる10桁の数字を入力して下さい。入会手続中のときは99、非会員の場合は00を入力してください。
所属機関番号*
筆頭著者の所属機関名
1.所属機関名*

(例)東京大学 医学部 医療情報学科 のように途中に全角1ますを入れてください
1.部署・科名、所属機関名(英語表記)*

(例)The Third Department of Internal Medicine, the University of Tokyo
1.所属機関の都市名、国名(英語表記)*

(例)Tokyo, Japan
筆頭著者の所属機関住所
郵便番号*
(例)123-4567
住 所*
電話番号*

(例)03-3815-5411
(内線)
内線番号の入力は任意です。
FAX番号
(例)03-1234-5678
筆頭著者の電子メールアドレス
連絡先電子メールアドレス*

著者の所属機関が複数にまたがるときは以下に記入し、著者記入欄にあるチェックボックスをチェックしてください。所属機関名 2から 5の記入方法は所属機関1と同じです。共著者の氏名(日本語表記、英語表記)の記入の仕方も、筆頭著者の記入欄と同じです。

2.所属機関名(日本語表記)
2.所属機関名、部署・科名(英語表記)
2.所属機関の都市名、国名(英語表記)
3.所属機関名(日本語表記)
3.所属機関名、部署・科名(英語表記)
3.所属機関の都市名、国名(英語表記)
4.所属機関名(日本語表記)
4.所属機関名、部署・科名(英語表記)
4.所属機関の都市名、国名(英語表記)
5.所属機関名(日本語表記)
5.所属機関名、部署・科名(英語表記)
5.所属機関の都市名、国名(英語表記)

共著者2
氏 名
日本語
ふりがな
英語
所属機関番号
共著者3
氏 名
日本語
ふりがな
英語
所属機関番号
共著者4
氏 名
日本語
ふりがな
英語
所属機関番号
共著者5
氏 名
日本語
ふりがな
英語
所属機関番号
共著者6
氏 名
日本語
ふりがな
英語
所属機関番号
共著者7
氏 名
日本語
ふりがな
英語
所属機関番号
共著者8
氏 名
日本語
ふりがな
英語
所属機関番号
共著者9
氏 名
日本語
ふりがな
英語
所属機関番号
共著者10
氏 名
日本語
ふりがな
英語
所属機関番号


演題区分

発表形式*
※発表形式にて、指定演題・その他を選択された方は必ず選択してください。
指定演題・その他を選択して採用されなかった場合、一般演題ポスターでの発表を希望されますか。**
【カテゴリー】**
一般演題・International Sessionでの発表を希望する方は必須
指定演題・その他に応募され、採用されなかった場合、一般演題ポスターでの発表を希望する方も必須
<1.主分類>
<2.領域別分類>

演題名* 制限文字数は60文字です。この字数を超えると登録できません。 (例)心筋梗塞の予後規定因子の解析
英語演題名* (例)Molecular mechanism of cardiac hypertrophy induced by hypertension

抄録本文は、まず最初にご自身のワードプロセッサーで作成し、コピー機能を使っ て下段の抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。

タグを用いるときは、この欄でコピーして抄録本文内の必要個所に ペーストすることで、より正確な抄録を作成することができます。 また、<SUP></SUP><SUB></SUB><I></I><B></B><U></U><BR>は必ず半角文字を使用してください。

上付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUP>と</SUP>で囲ってください。
(例)Na<SUP>+</SUP> は Na+ となります。

下付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUB>と</SUB>で囲ってください。
(例)H<SUB>2</SUB>O は H2O となります。

イタリック文字が必要なときは、文字の前後を<I>と</I>で囲ってください。
(例)<I>c-fos</I> は c-fos となります。

太文字が必要なときは、文字の前後を<B>と</B>で囲ってください。
(例)<B>太文字</B> は 太文字 となります。

アンダーラインが必要なときは、文字の前後を<U>と</U>で囲ってください。
(例)<U>アンダーライン</U> は アンダーライン となります。

抄録本文内で改行を入れたいところには、改行したい文の頭に<BR>を記入してください。

上記の記号との混乱を防ぐため、抄録本文内で<および>の記号を使うときは(たとえば p<0.05、CO>2.2が挙げられます)、必ず全角の<および>を使ってください。
(例)×p<0.05  ○p<0.05

下の枠が抄録本文(タイトル、所属機関名、著者名は除く)を記入する欄で す。下の枠内に直接図表を書き込むと、抄録集では改行等の関係でずれてしまい図表 の体裁をなさなくなります。また、先頭行は1ますあけずに左詰めで記入してくださ い。ブラウザによって、下の抄録本文の枠が、極端に横長になってしまいます。本文 の作成に不便な場合は本文の途中で適宜改行指定を入れても結構です。 改行指定 は、登録の際自動的に削除されますので、そのまま残しておいてください。

注)特殊文字の入力方法につきましては、特殊文字リンクから参照して下さい。
特殊文字リンク

抄録本文* 制限文字数は800文字になります。この字数を超えると登録できません。
International Sessionに応募される場合は、抄録本文を英語で登録してください。

■倫理問題
発表内容は、倫理上問題になることがないように配慮をお願いします。
倫理問題の解決には以下のカテゴリーごとに解決方法が異なります。
詳しくは、第38回学術集会ページ(https://square.umin.ac.jp/jssi38/abstracts.html)をご確認ください。

■倫理への配慮について**
医師の方の発表内容につきましては倫理指針などのルールを順守していただく必要があります。
(【職種:03.看護師、04.薬剤師、05.臨床検査技師、07.その他】の方々の場合は不要です。)
以下のA.~E.のいずれかにチェックをお願いします。
カテゴリー分類
A. 倫理審査が不要な研究 症例報告等においては「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取り扱いのためのガイダンス」を遵守してください。
B1. 既存の資料・情報を用いる観察研究等  以下の要件すべてを満たす必要があります、あてはまるものにチェックをつけてください。**
 倫理審査委員会や治験審査委員会(IRB)、あるいはそれに準じた諮問委員会の審査に基づく施設長の許可がある。
 オプトアウトの利用が可能である。
B2. 研究目的で新たな情報取得を行う際、侵襲を伴う研究等 以下の要件すべてを満たす必要があります、あてはまるものにチェックをつけてください。**
倫理審査委員会や治験審査委員会(IRB)、あるいはそれに準じた諮問委員会の審査に基づく施設長の許可がある。
研究対象者もしくは代諾者の文書同意を取っている。
C. 「臨床研究法」の適応されない介入研究 以下の要件すべてを満たす必要があります、あてはまるものにチェックをつけてください。**
倫理審査委員会や治験審査委員会(IRB)、あるいはそれに準じた諮問委員会の審査に基づく施設長の許可がある。
研究対象者もしくは代諾者の文書同意を取っている。
公開データベースへの登録を行っている。
D1. 特定臨床研究以外の臨床研究 「臨床研究法」の遵守努力に努めている場合、チェックをつけてください。**
D2. 特定臨床研究 「臨床研究法」の遵守義務を果たしている場合、チェックをつけてください。**
E. 再生医療等安全性確保法に該当する研究等 厚生労働省の認可を受けている場合、チェックをつけてください。**

(なお、最終的な発表内容に関しては、発表者個人とその施設の長が負うものとなります)


■利益相反(COI)

演題発表時に、演者全員の利益相反(COI)状態の開示が必要です。
詳しくは、学会ホームページ( http://www.gekakansen.jp/downloads_j.html)をご確認ください。

■利益相反(COI)状態の開示*

以下の(1)~(9)について、演者全員の利益相反状態の有無をお答えください。
(抄録登録時から遡って過去1年以内の発表内容に関係する企業・組織または団体とのCOI状態を記載。配偶者、一親等の親族、収入・財産を共有するものも含む。)
利益相反の有無
項目 該当の状況* 有の場合、企業名などの記載**
1)企業や営利を目的とした団体の役員、顧問職については、1 つの企業・団体からの報酬額が年間 100 万円以上の場合
2)株の保有については、1 つの企業についての 1 年間の株による利益(配当、売却益の総和)が 100 万円以上の場合、あるいは当該全株式の 5%以上を所有する場合
3)企業や営利を目的とした団体からの特許権使用料については、1 つの特許権使用料が年間 100 万円以上の場合
4)企業や営利を目的とした団体から、会議の出席(発表)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当(講演料など)については、一つの企業・団体からの年間の講演料が合計 50 万円以上の場合
5)企業や営利を目的とした団体がパンフレットなどの執筆に対して支払った原稿料については、1 つの企業・団体からの年間の原稿料が合計 50 万円以上の場合
6)企業や営利を目的とした団体が提供する研究費については、1 つの企業等から臨床研究に対して申告者が実質的に使途を決定し得る研究費で実際に割り当てられた額が年間 100 万円以上の場合は申告する。
7)奨学寄付金(奨励寄付金)については、1 つの企業・団体等から、申告者個人または申告者が所属する部局(講座・分野)あるいは研究室の代表者に申告者が実質的に使途を決定し得る寄附金で実際に割り当てられた額が年間 100 万円以上の場合は申告する。
8)企業や営利を目的とした団体が提供する寄付講座に所属する場合
9)その他の報酬(研究とは直接無関係な、旅行、贈答品など)については、1 つの企業・団体から受けた報酬が年間 5 万円以上の場合

登録した自分の抄録を参照・更新するためのパスワード(半角英数文字6~8文字)
パスワード*

登録作業を続けます。また、このボタンで、演題名および抄録本文の現在の文字数を確認することができます。


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