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筆頭演者の所属先の電話番号(必須): (例)03-3815-5411 上記の内線番号:
筆頭演者の所属先のFAX番号: (例)03-1234-5678
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主題演題に不採用時は一般演題への応募を希望しますか?(主題演題の場合必須): 選択しない 1.希望する 2.希望しない
主題カテゴリー(主題演題の場合必須): 選択しない 【コアシンポジウム】 1)新しい時代に向けた消化管研究 - 炎症と癌 2)機能性胃腸症 - その病態にせまる 3)臨床と病理の接点における問題 - 大腸早期癌の治療選択における病理診断の問題点 4)消化管癌の診断・治療戦略 - 消化管癌の分子機序解明に基づいた新しい展開 【ワークショップ】 1)日本人の逆流性食道炎 2)消化管の再生・増殖・細胞死への神経系の関与 3)消化管粘膜炎症とその制御因子 4)胃カルチノイド:悪性度と治療戦略 5)微小転移:診断と臨床 6)小児と若年者の H.pylori 感染症 【フォーラム】 1)ESDの適応拡大に向けて:問題点とその解決 2)EMA(微細血管読影)フォーラム:胃編 3)NST 【症例検討セッション】 上部消化管 【スポンサードシンポジウム】 鏡視下手術は癌の標準治療になりえるか (胃癌) 鏡視下手術は癌の標準治療になりえるか (大腸癌) 【特別企画】 外科と内科の接点:早期癌の治療 (早期食道癌) 外科と内科の接点:早期癌の治療 (早期胃癌) 外科と内科の接点:早期癌の治療 (早期大腸癌) 消化管癌治療ガイドラインをめぐって-各ガイドラインの問題点:次期改訂をめざして (食道癌) 消化管癌治療ガイドラインをめぐって-各ガイドラインの問題点:次期改訂をめざして (胃癌) 消化管癌治療ガイドラインをめぐって-各ガイドラインの問題点:次期改訂をめざして (大腸癌)
※主題演題に不採用時に一般演題への応募を希望する場合は、以下の【応募内容】、【対象とする部位】もご選択してください。
応募内容(一般演題の場合必須): 選択しない 1.症例の提示・検討 2.臨床研究 3.臨床・基礎(臨床と基礎をつなぐ研究) 4.基礎研究 5.その他
対象とする部位(一般演題の場合必須): 選択しない 1.消化管 2.上部消化管 3.下部消化管 4.食道 5.胃 6.十二指腸 7.小腸 8.大腸 9.腹腔・腹膜・腸間膜など 10.その他(分類不能)
キーワード1(必須): 1.癌・発癌 2.転移・進展 3.腫瘍 4.炎症 5.サイトカイン・増殖因子 6.免疫 7.発生・分化 8.遺伝子・転写因子 9.染色体 10.幹細胞 11.運動 12.生理・病態生理 13.組織・病理 14.消化・吸収 15.酸・外分泌 16.消化管ホルモン・内分泌 17.微小循環 18.粘膜障害・修復・防御 19.栄養・食品 20.創薬・薬理 21.薬剤・薬効 22.小児・若年者 23.高齢者 24.内視鏡 25.レントゲン・放射線 26.診断 27.治療 28.手術・外科療法 29.疫学 30.H.pylori 31.感染症 32.腸内細菌 33.機能障害 34.炎症性腸疾患(IBD) 35.GERD 36.バレット食道 37.胃炎/消化性潰瘍 38.GIST 39.機能性胃腸症 40.全身疾患 41.稀な病態・難治疾患 42.病院管理 43.エビデンス・ 44.臨床試験・RCT 45.その他
キーワード2: 1.癌・発癌 2.転移・進展 3.腫瘍 4.炎症 5.サイトカイン・増殖因子 6.免疫 7.発生・分化 8.遺伝子・転写因子 9.染色体 10.幹細胞 11.運動 12.生理・病態生理 13.組織・病理 14.消化・吸収 15.酸・外分泌 16.消化管ホルモン・内分泌 17.微小循環 18.粘膜障害・修復・防御 19.栄養・食品 20.創薬・薬理 21.薬剤・薬効 22.小児・若年者 23.高齢者 24.内視鏡 25.レントゲン・放射線 26.診断 27.治療 28.手術・外科療法 29.疫学 30.H.pylori 31.感染症 32.腸内細菌 33.機能障害 34.炎症性腸疾患(IBD) 35.GERD 36.バレット食道 37.胃炎/消化性潰瘍 38.GIST 39.機能性胃腸症 40.全身疾患 41.稀な病態・難治疾患 42.病院管理 43.エビデンス・ 44.臨床試験・RCT 45.その他
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以下の記号を用いるときは、この欄でコピーして抄録本文内の必要個所にペーストすることで、より正確な抄録を作成することができます。 また、<SUP></SUP><SUB></SUB><I></I><B></B><U></U><BR>は必ず半角文字を使用してください。
ここは、抄録を書く欄ではありません 【目的】【方法】【成績】【結論】【】 <(全角) >(全角) <SUP></SUP> <SUB></SUB> <I></I> <B> </B> <U></U> <BR> →←↑↓ %‰Å+-±×÷=≠≒≡≦≧∞∽∝⊆⊇⊂⊃∪∩∧∨ αβγδεζηθικλμνξοπρστυφχψω~℃ ΑΒΓΔΕΖΗΘΙΚΛΜΝΞΟΠΡΣΤΥΦΧΨΩ
上付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUP>と</SUP>で囲ってください。 (例)Na<SUP>+</SUP> は Na+ となります。
下付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUB>と</SUB>で囲ってください。 (例)H<SUB>2</SUB>O は H2O となります。
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制限文字数は一般公募演題が700文字です。 コアシンポジウム、企画応募演題は1400文字になります。 この字数を超えると登録できません。
この 練習用 第3回日本消化管学会学術集会 演題登録 に関するお問い合わせは、 学会事務局 3jga-office@umin.ac.jp へお願い致します。
また、この抄録提出用ホームページは、 UMINセンターの全面的な支援のもと、運営されています。