2.所属機関名(日本語表記):
3.所属機関名(日本語表記):
4.所属機関名(日本語表記):
5.所属機関名(日本語表記):
6.所属機関名(日本語表記):
7.所属機関名(日本語表記):
8.所属機関名(日本語表記):
9.所属機関名(日本語表記):
10.所属機関名(日本語表記):
共著者2が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者2:
共著者3が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者3:
共著者4が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者4:
共著者5が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者5:
共著者6が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者6:
共著者7が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者7:
共著者8が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者8:
共著者9が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者9:
共著者10が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者10:
共著者11が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者11:
共著者12が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者12:
共著者13が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者13:
共著者14が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者14:
共著者15が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者15:
共著者16が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者16:
共著者17が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者17:
共著者18が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者18:
共著者19が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者19:
共著者20が発表者の場合、こちらをチェックして下さい。 発表者20:
共著者・所属機関の入力欄を増やす(入力したデータは消去されます)
演題名(必須) : (例)心筋梗塞の予後規定因子の解析
抄録本文は、まず最初にご自身のワードプロセッサーで作成し、 コピー機能を使って下段の抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。
以下の記号を用いるときは、この欄でコピーして抄録本文内の必要個所にペーストすることで、 より正確な抄録を作成することができます。 また、<SUP></SUP><SUB></SUB><I></I><B></B><U></U><BR>は必ず半角文字を使用してください。
上付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUP>と</SUP>で囲ってください。 (例)Na<SUP>+</SUP> は Na+ となります。
下付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUB>と</SUB>で囲ってください。 (例)H<SUB>2</SUB>O は H2O となります。
イタリック文字が必要なときは、文字の前後を<I>と</I>で囲ってください。 (例)<I>c-fos</I> は c-fos となります。
太文字が必要なときは、文字の前後を<B>と</B>で囲ってください。 (例)<B>太文字</B> は 太文字 となります。
アンダーラインが必要なときは、文字の前後を<U>と</U>で囲ってください。 (例)<U>アンダーライン</U> は アンダーライン となります。
抄録本文内で改行を入れたいところには、改行したい文の頭に<BR>を記入してください。
上記の記号との混乱を防ぐため、抄録本文内で<および>の記号を使うときは(たとえばp<0.05、CO>2.2が挙げられます)、必ず全角の<および>を使ってください。 (例)×p<0.05 ○p<0.05
下の枠が抄録本文(タイトル、所属機関名、著者名は除く)を記入する欄です。 下の枠内に直接図表を書き込むと、抄録集では改行等の関係でずれてしまい図表の体裁をなさなくなります。 また、先頭行は1ますあけずに左詰めで記入してください。 ブラウザによって、下の抄録本文の枠が、極端に横長になってしまいます。 本文の作成に不便な場合は本文の途中で適宜改行指定を入れても結構です。 改行指定は、登録の際自動的に削除されますので、そのまま残しておいてください。
制限文字数は、総文字数(著者名+所属施設名+演題名+抄録本文)で、900文字になります。 この字数を超えると登録できません。図表は使用できません。
この 練習用 第105回北海道医学大会皮膚科分科会・第443回日本皮膚科学会北海道地方会 演題登録 に関するお問い合わせは、 学会事務局 hkdigakutaikai@m.doui.jp へお願い致します。