No | 演題名 | 筆頭演者 |
1130. | 癌遺伝子産物Pim-1キナーゼによるMyc依存性アポト-シス増強に関わる分子機序 | 望月俊宏(国立がんセ・研・生物物理) |
1131. | ヒト型イントロンレス遺伝子産物MycL2のもつ細胞死増強ドメイン(DEAD)に会合する因子の検索 | 北中千史(国立がんセ・研・生物物理) |
1132. | LacSwitch による Bax 発現誘導細胞系の樹立と Bax 発現による抗癌剤誘発アポトーシスの増加 | 八木孝司(京大・医・放射線遺伝) |
1133. | BNIP3 は BH3 Domainと ミトコンドリア標的配列を有している | 安田元昭(北大・歯・歯科放射線) |
1134. | ラット肝癌McA-RH8994細胞におけるBcl-xL過剰発現によるアポトーシスおよびネクロシースに対する抵抗性の獲得 | 福田一典(岐阜大・医・東洋医学) |
1135. | 血管新生因子Thymidine phosphorylaseによる低酸素下のアポトーシスの抑制 | 竹林勇二(鹿児島大・医・1外) |
1136. | 変異 p21 (Waf1/Cip1/Sdi1) 発現による p53 依存性アポトーシスの誘発 | Yanjun LU(京大・医・放射線遺伝) |
1137. | Tiam1を介するブファリンによるアポト-シス誘導機構の解析 | 川副伸子(昭和大・薬・生物化) |
1138. | 接着斑キナーゼpp125FAK(FAK)によるアポトーシスの抑制 | 浜崎 健(東大 ・3内) |
1139. | PKC αの活性化は胃癌細胞株のアノイキスを亢進する | 奥田博介(札幌医大・1内) |
1140. | ヒト胎児性癌細胞のアポトーシスにおけるHSP90の分子機構 | 松岡健太郎(慶大・医・病理) |
1141. | アポトーシスの過程におけるp42タンパク質の修飾機構 | 森田明典(東大・医・基放) |
1142. | 足場喪失に伴うアポトーシスに対するヒト子宮頚癌細胞の耐性 | 菊地慶司(神奈川がんセ・研・分子腫瘍) |
1143. | 腫瘍原性はアポトーシスの抑制によって獲得される | 岡 清正(阪大・微研・腫瘍ウイルス) |
1144. | SCID-huマウスによるヒト小腸の放射線誘発アポトーシスの解析 | 京泉誠之(放影研・放生部) |
1145. | 癌増殖に対する免疫学的影響とアポトーシス | 横山逸男(名大・医・2外) |
1146. | DNAウイルス(SV40,HPV18)癌遺伝子によって誘導されたアポトーシス制御機構の解析 | 中村隆文(阪大・医・産婦) |
1147. | EATトランスジェニックマウスにおける膵ラ氏島の過形成および腺腫 | 松下健一(慶大・医・病理) |
1148. | マウス腎癌細胞へのFasL遺伝子導入による腫瘍増殖効果の検討 | 西松寛明(東大・医・泌) |
1149. | ヒト悪性黒色腫リンパ節転移巣におけるアポトーシスの誘導とFas及びFasリガンドの発現 | 宿輪哲生(長崎大・医・皮) |
1150. | 非小細胞性肺癌における Fas ligandの発現とその意義 | 上田善道(金沢医大・病理) |
1151. | グリオーマにおける Fas ligand (FasL) 発現の解析 | 増岡 淳(佐賀医大 ・脳外) |
1152. | 早期大腸腫瘍の形態形成に対するアポトーシスとその関連遺伝子産物の検討 | 渡 二郎(旭川医大・3内) |
1153. | 早期大腸癌を用いた大腸腫瘍の発育と進展の検討 | 岩瀬 豪(京都府立医大・3内) |
1154. | 胃癌組織におけるApoptosisとfacilitative glucose transporterの発現の意義 | 斎藤 綾(横浜市大・1外) |
1155. | Role of SURVIVIN (A Novel Anti-apoptosis Gene) in Regulating Differentiation and Apoptosis of Neuroblastoma. | A.ISLAM(千葉がんセ・研・生化) |